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ASKA(アスカ)著書本の盗聴国家日本の発売は?内容やあらすじも

こんにちはかろかろです(^◇^) 本に関わる仕事をしているので、よく新しい本や古~い本、 ちょっと変わった内容の本…普段自分が購入しないような様々な本...

こんにちはかろかろです(^◇^)

本に関わる仕事をしているので、よく新しい本や古~い本、

ちょっと変わった内容の本…普段自分が購入しないような様々な本と出会うんですが、

サバイバル系の本なんかは『縄の結び方』『雨水の飲み方』やらが詳しく書いてあって、わくわくしてします。笑

一番びっくりした本は、『大麻の育て方』とい感じの昭和初期らへんの本がありまして…。

 

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かなり詳しく大麻を育てる方法が書いてあって驚きました。

週刊誌によく使われているざらっとした紙に単色カラーで淡々と大麻の育て方が…。

もうすでに手放しいるので内容もほとんど覚えていないのですが、

あの本を購入していた当時の人たちは興味本位だったのか、それとも本気で栽培する気だったのか…?

今より規制もだいぶゆるいはずなので、おそらく実際に栽培していたのかもしれません。汗

 

本と大麻といえば、再度捕まってしまいましたね、ミュージシャンのASKAさん(宮﨑重明)…。

これで本当にチャゲアスはもう二度と見れなさそうですね…。

そういえば、ASKAさんが東京オリンピックのためのテーマ曲を独自に作っていたことが一部話題になっていましたが、

ASKAオリンピックテーマ曲についてのブログ。

実はなんと『本』も執筆していた、ってご存知でしたか?

 

盗聴国家・日本

↑これ、ASKAさんが執筆されていた本のテーマなんですが、専門家のようなタイトルですよね…。

なぜこのようなタイトルになったかといいますと、

実際に盗聴や盗撮されていないのに、家の中にあるネジなどの小さいなものを見ては

覚醒剤による幻覚のせいで小型カメラが仕込まれていると勘違いしてしまい、

ノイローゼになっていたようなのでこのようなタイトルになったんだと思われます。

そんなに気になっていたなら早めに警察に連絡したらよかったのでは…?と思ってしまいますが、

覚醒剤の幻覚なのでそりゃあ警察呼べないですよね…。自分が逮捕されちゃいます。

 

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今年に入って自分のブログで主張していたように自身の盗聴・盗撮被害を告白し、

ご自身の半生もつづるという内容だったようです。

あらすじくらい載っていてもおかしくなさそうですが、今のところそういったページもない様子…。

出版は年明けに予定、執筆作業は大詰めを迎えていたようですが、出版されるんでしょうか…。

逮捕される日の午前中、知人に電話で「今、一生懸命書いているんだ」と報告されており、

知人は「とにかく元気いっぱいだった。逮捕が迫っているような感じは一切なかった。 出版社との信頼関係が良好で、筆が進むと言っていた」と明かしていたんだそう。

 

ASKA容疑者は1月、自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載。

出版社に持ち込んだが、洋子夫人の反対などもあって書籍化されなかったようです。

その後も諦めきれずに自ら出版各社に売り込んだそうです。

切羽詰まってますね…。

ていうか奥様、再度覚醒剤で逮捕ってショックだったでしょうね…。

 

断った出版社の関係者は「日本が盗聴国家だと訴えたいASKAさんと、

ASKAさんの半生を描きたい版元の意見が折り合わなかった」と語っているそう。

お互いの意見が合わなければ出版できないですもんね…。

断るくらいなので、だいぶ内容について揉めたんでしょう。

 

半年ほど前に発売が決まり、一方で8月からは本業も再開。

(再開していたんですね、知りませんでした…。汗)

来年1月、13曲入りのアルバムをインディーズで発売することを発表し、

自らバンドメンバーを集めて福岡にレコーディングスタジオを借り、東京と福岡の行き来を繰り返していたんだそう。

ブログでは楽曲制作の経過を随時報告し、27日には収録予定の新曲を12月下旬にユーチューブ上で

先行公開することを予告したばかり…。

かかった費用の数百万円は全て自身で持ち出しており、

関係者は「アルバムと著書を同じ時期に発売することで、完全復活をアピールする狙いだった」と説明。

どちらもお蔵入りになるとみられ、有罪判決から約2年後の完全復活計画は完全になくなってしまいました。

 

また新しいことが分かり次第追記していきますが、

いろいろ復活準備をされていたことを知るとショックですね…。

ではでは。

 

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