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太陽の塔の中は怖い!?(写真あり)万博生命の樹と岡本太郎氏

大阪府吹田市にある万博公園内に建っている太陽の塔が内部改修工事に伴い一部公募の一般公開をしました。 そんな太陽の塔。岡本太郎氏がデザインされたので...

大阪府吹田市にある万博公園内に建っている太陽の塔が内部改修工事に伴い一部公募の一般公開をしました。

そんな太陽の塔。岡本太郎氏がデザインされたのですが、さすが(?)岡本太郎氏デザイン。

内部がちょっと不思議で怖い感じです。笑

 

 

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太陽の塔って?



太陽の塔(たいようのとう)は、1970年に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会(EXPO'70・大阪万博)の会場に、芸術家の岡本太郎が制作した芸術作品であり建造物である。

岡本太郎の代表作の1つである。

太陽の塔は、大阪万博のテーマ館のシンボルとして建造され、万博終了後も引き続き万博記念公園に残された。

モデルは、岡本太郎が飼っていたカラス。

 

え…あれカラスだったんだ…(;'∀')w

 

内部写真

内部工事に伴い一般公開された太陽の塔の内容、ちょこっとご紹介!

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生命の樹というなの岡本太郎氏が描く恐竜時代の世界。

暗くてちょっと見えにくいですが、恐竜がいます。これはきっとブラキオサウルスです。|д゚)w

ブラキオサウルス(学名:genus Brachiosaurus)は、約1億5000万年前(中生代ジュラ紀後期[マルム世]チトニアン)から約1億4500万年前もしくは約1億1200万年前(白亜紀前期初頭のベリアシアンもしくは終盤のアプチアン)までの期間、当時のローラシア大陸西部およびゴンドワナ大陸の一部に棲息していた、巨大な草食性恐竜の一種。竜盤目- 竜脚形亜目- 竜脚下目- ブラキオサウルス科に分類される。

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ひぇええええき、気持ち悪い…( ゚Д゚)ww

これはおそらく三葉虫です。

三葉虫(さんようちゅう、Trilobite、トリロバイト)は、カンブリア紀に現れて古生代の終期(ペルム紀)に絶滅した節足動物である。古生代を代表する海生動物であり、化石としても多産し、示準化石としても重視される。

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原人らしきものや…(片方足しかない…!!)

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頭がもげてしまった…プテラノドン??(´・ω・`)

プテラノドンは、中生代白亜紀後期の約8,930万- 約7,400万年前に生息していた翼竜の一種。 翼指竜亜目- オルニトケイルス上科- プテラノドン科に分類するのが一般的だが、オルニトケイルス上科をオルニトケイルス亜目として翼指竜亜目と区別する説もある。

触れないとこにあるはずはんですが、やはり長年の劣化でしょうか…そこらじゅう壊れまくりです。

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…な、なんだこれは…巨大マイマイ??(;'∀')w

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もう地面がはげはげ…!!

地面だけ見てると廃墟みたいな状態です(´・ω・`)

 

まとめ

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外部は何度も見たことがあるんですが、まだ一度も内部を見たことがないので

再来年の一般公開!!ぜひ内部を見たいです(^^♪

 

 

 

 

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