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スピーカー鳥居(オーディオ神社)の場所はどこ?誰が制作で期間は?

こんにちはかろかろです(^◇^) 今日はお昼に久しぶりにホットドッグを作りました~。 ソーセージは専用のものではなく、私が大好きなシャウエッセンです...

こんにちはかろかろです(^◇^)

今日はお昼に久しぶりにホットドッグを作りました~。

ソーセージは専用のものではなく、私が大好きなシャウエッセンですw

超熟シリーズのパンにソーセージとケチャップとピザ用チーズをトッピング、

サラダとレトルトのスープ、牛乳でガッツリ、お腹いっぱいです…!!(ダイエットはどうした)

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食後はすぐに仕事スタート、なんだか眠たいので(いつものことですがw)

音楽でも聞きながら作業しよう…と思うのですが、皆さんはパソコンやオーディオ機器につないでいる

スピーカーにこだわりってありますか??

私はパソコンもスピーカーもキーボードも全部セットで連れのおさがりなので

なにがいいとかまったくわかりませんw

(お絵かき用ノートパソコンは自費ですがスピーカーに繋げてすらないですw)

連れ曰く結構良いスピーカーのようですが、私が聞くのはもっぱら実況プレイ…。笑

そうそう、スピーカーにまつわる面白いニュースを発見したのでまとめていきたいと思います!

スピーカー鳥居

…んん??スピーカー鳥居とはなんぞ??

なんだかじわじわとSNSとかで話題になっているこの

『スピーカー鳥居』、名前の通りスピーカーで出来た鳥居なんですが、

実際に画像で見てみましょう。


どどどどどーん!!!!

なんじゃこりゃ!!

なんてカッコいい…!!マッドマックスみたい!!と言われているそうです。

(私はマッドマックスを知らない…。汗)

ていうか何のために作られた鳥居なんでしょうか??

音楽関係の神社があるのかな??

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制作の意図

実はこの鳥居を制作したのは、

ドイツ在住の米アーティスト・Benoit Maubreyさん。

2015年に開催された芸術祭、「神戸ビエンナーレ」で一定期間展示していた同作品を、

1年ぶりに神山町で長期の常設展示用として新たに作り直したのがこの鳥居なんだそう。

アーティストさんの作品だったんですね~~。

お名前で検索したらたくさんのスピーカーを使用した作品の写真↓が出てきました。


(壁一面のスピーカーがかっこいい!!)

普段からスピーカーを使用した作品を多く制作されているようですね。

実際にスピーカーが使用できる

なんとこのスピーカー鳥居、実際に使用できるんです。

しかも、なんと誰でも使用可能!!

方法は簡単。日中のみ電源が入っており、マイクや音楽機器などをBluetoothで接続。

スピーカーすべてではなく上部からしか音は出せないようですが、

一度好きな音楽を大迫力で流してみたいですね♪

詳しい場所と使用期間

場所は徳島県にある神山町にある、

コワーキングスペース「神山バレー・サテライトオフィス・コンプレックス」の駐車場の下段あたりだそう。


(オフィス写真)

気になる使用期間はなんと壊れるまで。笑

防水加工を施しており、機器が壊れるまで展示する予定だそうです。

10時から16時まで誰でも音を出せるよう設定されているそうなので、

足を運べる方はぜひ遊びに行きましょう♪

まとめ

カラオケとしても使用できるこの鳥居、

なんで鳥居の形にしたんでしょうかね??気になります。笑

ではでは(^^)/

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