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ディックブルーナ(ミッフィー作者)の死因は?ミッフィーの口が×の理由も

こんにちはかろかろです(^◇^)   今日は世間は休日…私は言わずもがな仕事ですが、 せめてもの抵抗で朝ご飯にフレンチトーストを仕込みました。可愛...

こんにちはかろかろです(^◇^)

 

今日は世間は休日…私は言わずもがな仕事ですが、

せめてもの抵抗で朝ご飯にフレンチトーストを仕込みました。可愛いお皿でいただきます…!!

 

可愛いといえば、集めてもらえるポイントシールなんかで毎年どこかしらで

ミッフィーが使われてますよね。あれ?リサとガスパールに代わってしまったんでしたっけ?汗

 

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そんな誰もが知っているミッフィー、

なんと作者さんがお亡くなりになってしまったそうです…。

 

いろいろ情報が入ってきているので、書いていきたいと思います。

 

作者の名前は

しろくてかわいいミッフィー。

世界中に愛されているミッフィーですが、どなたが描かれているか

ご存知ですか??

 

実はこんな方が描かれていました。

 


ディック・ブルーナ

誕生日:1927年8月23日

出身国籍:オランダ

 

そう、作者さんはなんともかわいいおじいちゃんだったんです。

結構女性の方が描いていると思っていた方が多いようですが、

男性が描かれていたんですね。

 

1955年になると、気軽に買えるペーパーバックとして、

ブラック・ベア」というシリーズが誕生。

 



ブラックベア ポスター

 

最近日本でもようやく浸透されてきたブラック・ベア。

本当はミッフィーより先に生まれたキャラクターだったんですね。

 

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死因は

作者である、ブルーナさんは89歳でした。

ご病気などはなく、どうやら老衰だったようです。

 

たくさんの可愛い作品を生み続けてくださったブルーナさん…。

私はまだ子供がいませんが、ぜひ子供に読ませたい絵本のひとつです。

 

こんな作品も



ミッフィーとほくさいさん

 

なんと日本の葛飾北斎氏とコラボしています。

 

なんともびっくりな感じですが、しっかりした内容なので

大人も子供も楽しめる一冊となっております。

 

去年で60周年を迎えたミッフィー。

ろ、60年てすごいですね…。

まさに三世代にわたって愛される作品だったんですねぇ…。

 

ブルーナさん、20代でこんな可愛いキャラクターを生み出したってすごい。

四半世紀以上にわたって進化し続けたミッフィー。

 

デザインを受け継いだ方々が変な方向にもっていかないことを心から願います…。

そういえば、著作権ってどうなっているんでしょうね…。

 

お口が『×』の理由

「X(バッテン・バツ)」に見えるミッフィーの口。

実は口だけではなく、口と鼻の両方を表現しているんだそう。

うさぎの口と鼻が「X」に見えた、ということですね。

 

まとめ

甥っ子姪っ子もミッフィーのお世話になりました。

ご冥福をお祈り申し上げます。

ではでは。

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