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塚本勝巳(ウナギ博士)の出身高校大学は?子供や家族に講義内容も!

こんにちはかろかろです(^◇^)   今日は親知らずの抜歯後でご飯が食べにくい…。 おそらく明日は口が開かなくてしばらく食事すらできない予感…。汗 ...

こんにちはかろかろです(^◇^)

 

今日は親知らずの抜歯後でご飯が食べにくい…。

おそらく明日は口が開かなくてしばらく食事すらできない予感…。汗

昨日はそれを見越して、回るチェーン店ですがお寿司をお腹いっぱい食べましたw

 

ウナギが好きなんですが、さすがにチェーン店では味のアタリハズレが激しすぎて

大人になってからは食べられなくなっちゃいました…。泥臭い…。泣

そうそう、ウナギといえば、なんと『ウナギ博士』という方がいらっしゃるようで…!?

 

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ウナギといえば?

『ウナギ』と聞いて思い浮かぶのは、『土用の丑の日』と

R-1グランプリの優勝者である、漫才師『銀シャリ』の鰻くんでしょうか?

 


(画像:左、鰻くん 右、橋本くん)

 

鰻家では鰻を食べると災いが起こるそうなので、一切口にしないそうです。笑

 

あとはうなぎパイくらいかな?

 



うなぎパイセット

 

よく勘違いされていますが、うなぎパイの別名「夜のおかし」って、

一家団欒で夜に仲良く食べるお菓子って意味です。

決して精力が~ではないです。笑

 

ウナギ博士って?

魚類学者であり、ウナギ研究の第一人者である、

塚本 勝巳(つかもと かつみ)教授のことです。

 


(画像:笑顔の塚本教授。手に持っているのは…ウナギの標本かな?干物?笑)

 

うなぎ博士」の愛称で知られるそうですが、

さかなクンみたいにお魚情報に特化した先生かな?

 

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プロフィールや経歴

名前:塚本 勝巳(つかもと かつみ)

生年月日:1948年

出身:岡山県出生

経歴:1971年 東京大学農学部水産学科卒業、

東京大学大学院農学系研究科博士課程中途退学。

1974年 東京大学海洋研究所助手。

1986年 同研究所助教授。

1994年 同研究所教授。

2010年 東京大学大気海洋研究所教授。

2013年 同大退職後、日本大学生物資源科学部教授就任。

 

どこを探しても高校のことが載っておらず…。汗

また判明次第追記したいと思います。

 

専門

専門は海洋生命科学、海洋生物資源科学、魚類生態学

主テーマは生物の回遊現象。

 

教授、魚類がお好きなんですね。

難しいことはチンプンカンプンですが、この方の講義とか楽しそうだな~。

塚本教授は、世界で初めて天然ウナギの卵の採取に成功するなどのウナギの第一人者のようです。

ウナギの寿命とか、そういえば知らないなぁ…何歳まで生きるんだろう?

魚類でいうと鯉とか結構長生きしますよね。ウナギも長生きするのかな?

 

塚本教授は本も出されています。

レビューの評価も良く、読みやすくてわくわくする内容だそうですよ~。

 



うなぎ 一億年の謎を追う (科学ノンフィクション)

 

好きなことを仕事にするって大変ですが、

ご家族や奥さんにとっても自慢のお父さんでしょうね。

 

まとめ

ひとつの生き物に特化した教授ってなかなかいらっしゃらないですよね。

しかもウナギ…!!
塚本教授、テレビ番組とか教育チャンネルに出演してくれないかなぁ。

ではでは(^^)/

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