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レゴ(ブロック)がテープに!値段や通販に販売店舗や発売日は?遊び方も

こんにちはかろかろです(^◇^)   幼少のころ遊んだおもちゃといえば、 積み木にぬいぐるみ、にんぎょう(今は怖い…)に、 レゴブロックでしょうか?...

こんにちはかろかろです(^◇^)

 

幼少のころ遊んだおもちゃといえば、

積み木にぬいぐるみ、にんぎょう(今は怖い…)に、

レゴブロックでしょうか?

 

レゴブロックといえば子供から大人まで、おもちゃになったりインテリアになったり、

今ではゲーム化映画化までと幅広い層が楽しめる玩具となっていますが、

なにやらさらなる進化をとげたとっても便利なレゴ商品が登場したんだとか…!!

 

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レゴがテープ状に!?

レゴブロックといえば、あの独特の形…凸凹がついた、

大人の誰もが一度は踏んでしまって悶絶した経験があるであろうあの四角い物体

(突然の雑な説明)

 

赤青緑にいろんな色がカラフルかわいいブロック。

あのシンプルな形から表現豊かに様々なものを生み出す楽しみ…。

もっと壁や机の下など、びっくりするような場所にくっつけてみたいな~と

思っていた小さな頃の記憶…。

なんとその夢が叶いました!!

 



 

たーのしそー!!!

 

くにゃくにゃ曲がるレゴのテープバージョン。

貼り付けるだけで、あらゆる場所にレゴブロックを連結できるという、まさに夢のアイテム。

こちら商品名は『Nimuno Loops』という名前だそう。

何度も貼り直すことができ、

貼る場所に合わせて自由に曲げたりカットしたりすることが可能!

 

しかし実はこちら、レゴの公式商品ではないようです…。

 

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製品化に向けて資金を集めているIndiegogoというプロジェクトで制作したものらしいです。

 

この商品の製作者は南アフリカのケープタウンに本拠を置いている

インダストリアルデザイナーの『アニン・カーステン』と『マックス・バスラー』の二人。

動画に映っている大人の男女の方々でしょうか。

 

現時点では目標出資額の3000%の資金が集まっているようですが…

こういうのってパクリにならないんでしょうか?

それとも資金を集めているだけであって、実はレゴの公式商品なのか?

どうなんだろう…??

 

不可能を可能にする

しかしこちらの商品が手に入ればといろんな遊び方ができそうですね。

 


(重力に逆らう空中都市もできちゃう)

 

くにゃっと簡単に曲げることが可能なので、

画像のような曲がった道はもちろん、壁に沿わせたり、

橋(坂道)の曲線も作れちゃいます。

 

波を表現させて、レゴの海辺でサーフィンもできそう!

 


(ハサミで簡単に切ることも可能)

 

曲げることはもちろん、簡単に切れちゃうので好きな形に切ったり、

組み合わせて自分だけのパーツを作ることも!

 


(好きなところにペタリ)

 

何度でも貼って剥がしてを繰り返しおこなえるそうなので、

画像のように水筒や携帯(ガラケー、スマホ)に貼って

好きなレゴパーツをくっつけても♪

 

どこで買えるの?

こちらは11ドル~の資金提供を振り込むと、2本~のテープが購入できるようです。

 


(個人的にはオレンジとかピンクがほしい。)

 

 

・11ドル(約1300円)

「青ロール×2(各1メートル)」

「赤ロール×2」

「緑ロール×2」

「グレーロール×2」

「赤・青ロール×1本ずつ」

「緑・青ロール×1本ずつ」

 

・22ドル(約2500円)

「青ロール×4(各1メートル)」

「赤ロール×4」

「グレーロール×4」

「赤・青ロール×2本ずつ」

「緑・青ロール×2本ずつ」

「青・赤・緑・グレーロール×1本ずつ」

 

・50ドル(約5700円)

「赤・青ロール×5本ずつ」

「青・グレーロール×5本ずつ」

 

・67ドル(約7700円)

「青・赤・緑ロール×4本ずつ」

 

・108ドル(約1万2400円)

「青・赤・緑ロール×7本ずつ」

 

・250ドル(約2万8700円)

「青・赤・緑・グレーロール×12本ずつ」

 

・500ドル(約5万7000円)

「青・赤・緑・グレーロール×25本ずつ」

 

・2000ドル(約23万円)

各色合計900ロール詰め合わせ

 

…900ロールて!!

 

買う人いるのかな?

いるとすればアーティストか転売だよね…。

 

公式通販サイト⇒ロゴテープ(英語版)

(※サイト内はすべて英語なのでご注意を。)

 

まとめ

もっと簡単に手に入れたいんだけどなぁ…。

アーティストが勝手に制作している商品なので今後店舗販売はなさそう。

ていうかレゴの本社はなぜこの商品を作らなかったのか…。

逆になにかしらのポリシーがあったのかも。

ではでは(^^)/

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